日曜日。
2月19日(日)
午前5時就寝、午後2時過ぎ起床。
ますます真夜中生活に。仕事の区切りがつけたいわけです。それにしても、私のからだ、頑丈だなぁ、としみじみ思うこのごろ。
晴れているけれど、とても寒い。洗濯。午後になっての朝食。そして仕事。チーム仕事の音声ファイルをアップしたり、分担表作成をしたり。事務作業は時間がかかります。
今日の仕事は、最終講義第5回の仕上げ。見出しをつけながら、音を聞き、文章を整えていく。ようやく半分まで到達。明日仕上げて、火曜日納品かな。
一歩も外に出ず。
義母は、放哉を読了し、その勢いで、今度は山頭火。本人まで、そのまま漂泊詩人となって旅に出てしまいそうな感じです~。今は托鉢の人なんている?」とか言っている。新宿駅の地下街にはいつもいると言ったら驚いていた。「下手な小説よりよっぽど面白いと言って、食い入るように読んでいる。『山頭火』(石寒太・文春文庫) 我が家に来てから、義母は本を何冊読んだだろう。この次は何を勧めようか。漂泊系のものがないから、『忘れられた過去』(荒川洋治)かな。
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